2020年3月31日のZoomニュース

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ヤマハ、ビデオ/サウンドシステム「CS-700AV」がZoom Rooms認証を取得@impress

ヤマハ株式会社は27日、ビデオサウンドコラボレーションシステム「CS-700AV」が、Zoom Video CommunicationsのWeb会議ソリューション「Zoom Rooms」の認証を取得したと発表した。

CS-700AVは、ハドルルーム(少人数向け会議室)向けに提供されているビデオ/サウンドシステム。ステレオスピーカー、マイクとカメラを内蔵しており、PC、Web会議サービスなどと組み合わせて利用する。

 ということで、さすがYAMAHAですね。Zoom Roomsの認証取得です。ビデオ/サウンドシステム。ステレオスピーカー、マイクとカメラを内蔵してるってことですので、ほぼこれとモニタでZoom Roomsが実現です!オフィスの片隅で眠ってる大型ディスプレイにこれを設置して、便利なZoom Roomsを作りましょう。

ZoombomberからZoomコールを安全に保つ方法@label-online

日本語がちょっと変だけど、

他方では、その人気の急上昇により、混乱を引き起こすためにビデオ会議通話を「Zoombomb」するトロールが招待されました。Zoombombingは、招待されていない人がZoomの電話会議に参加し、画面共有機能を使用して通話を中断する場所です。これは、トロールがコールへのパブリックリンクを取得した後に発生します。これにより、誰でも参加でき、悪用することができます。会議の途中で突然終了することがよくあります。「私たちのセッションの1つで不要な「Zoombomb」に遭遇したため、最新のパフォーマンスを別のプラットフォームに移動しました」とChipotleの幹部はNew York Timesに語った。

ってことです。なるほど。自由度が高いZoomだからこそこういうことが起こるんですね。でも設定で防ぐことが可能とのこと。

Webユーザーの場合は、まず[設定]に移動します。そこで、「画面共有」までスクロールします。「誰が共有できますか?」「ホストのみ」をクリックし、「保存」をクリックします。これ以降、画面共有はデフォルトでオフになります。

気をつけましょう! 

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